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訂正です

 投稿者:恵比寿  投稿日:2009年11月 4日(水)08時03分40秒
  道路に173,000円、海苔共同加工施設に110,510円

道路に173,000,000円、海苔共同加工施設に110,510,000円です。
 

早速の御返事有り難う御座います。

 投稿者:恵比寿  投稿日:2009年11月 4日(水)08時00分30秒
  佐賀市の下記事業949,925,000円のうち、道路に173,000円、海苔共同加工施設に110,510円と事業費に占める割合が高率になっています。

国段階でも「まんが館」でしたか、不要不急以外の生活に密着した予算処置に見直しされたところです。

補正予算で行う内容か甚だ疑問です。

こうした事業内容は当然議会にも諮られたと思いますが、千綿様は如何御考えですか?
 

書き込みありがとうございます。

 投稿者:千綿 正明  投稿日:2009年11月 4日(水)07時21分35秒
  どうぞどういう事をおたずねでしょうか、即答できないかもしれませんが、どういったことをお知りになりたいのか、書き込んでいただければと思います。

よろしくお願いします。
 

お久し振りです

 投稿者:恵比寿  投稿日:2009年11月 4日(水)07時05分39秒
  遅れましたが、御当選おめでとう御座います。

以前市議会の中継導入を要望した者です。

さて、平成20年度第2次補正予算の地域活性化・生活対策臨時交付金の事業内容でお尋ねしたいのですが宜しいでしょうか?
 

書き込みありがとうございます。

 投稿者:千綿 正明  投稿日:2009年10月25日(日)19時42分0秒
  ありがとうございます、5回の選挙をしてきましたが今回ほど読めない選挙は初めてでした。

何とか当選させていただきましたので、鍋島のため佐賀市発展のために頑張っていく所存です。

これからもよろしくお願いします。
 

当選おめでとう!

 投稿者:井上利明  投稿日:2009年10月19日(月)11時24分44秒
  よかったね^^本当に良かったね^^まだかよまだかよと、はらはらして開票速報を見てました。私は、所用で夜7時59分に投票に行ってきました(汗)もしかしたら最後の投票者だったかも^^その一票がきいたかもね^^とにかく直江兼継のセリフじゃないけど「地域を反映させずして国の繁栄なし」地域とは鍋島であり佐賀市である。未来を担う子供たちに素晴らしいふるさとを残してあげたいじゃないですか^^これからも力を合わせて頑張りましょう。
PS:白倉議員トップ当選すごい!!
 

苦戦でしたね!?

 投稿者:で〜ぶやまだ  投稿日:2009年10月19日(月)02時08分17秒
  苦戦であろうと当選することが最大の課題!
おめでとうございます!これからもお互い佐賀のために頑張りましょう!
 

書き込みありがとうございます。

 投稿者:千綿 正明  投稿日:2009年10月10日(土)09時39分45秒
  民主党佐賀県連は今回の市長選挙は自主投票と言うことになっていますので、党としては誰かを推薦することにはなっていません。

木下前市長も今回の件では動きはないと思います。

先日も書いたように皆さんが判断をして、その後のチェックをしていただければと思っています。

私も明日からは書き込みできませんのでよろしくお願いします。
書き込みありがとうございました。
 

木下氏採用はやめてほしい!

 投稿者:一市民  投稿日:2009年10月10日(土)07時32分15秒
  先日の市長選公開討論会に於いて、あまりにも「無策」で、
「あれもこれも言わなくちゃ」といった「核無し」の現市
長発言にイラつき、国政のように外交防衛も無いので、
次は蒲原さんでもいいか...と思っています。
しかし、木下氏のカムバックや民主党や中田前横浜市長ら
のバックはあって頂きたくありません。

彼等の長続きしない政策・思考を過大に評価しないことが
、何より肝要だと思います。
目新しさや奇抜さに喜んでいるうちに、足をすくわれます。

木下氏は佐賀市ガス局売却にかかる問題の発覚、中田氏は
横浜開国博への責任回避の辞任劇といった、「後始末の悪さ」
はその典型だと言わざるを得ません。
佐賀市がまた同じ事をされたら、終わってしまいます。

国政でも、民主党が失礼ながら日本を壊し中で、多くの
ことをスクラップしていますが、その後のビルドが可能なのか
...もう、答えはここ1,2年で出ることでしょう。

では、蒲原氏は大丈夫か?というと、実際、彼の構想も
妄想に近いことも多く、今の民主党政権のように問題があり
ます。
産官学も実際にはあまり機能しないで終わりそうですが、
そこに民間の広報・広告代理店が入れば、違ってくるだろう
と...そこが頼みの綱です。
本来、市職員ができなければならない部分ですが、どうして
も佐賀県人はもとより、中でも佐賀市民は自信が無く地元帰属
意識も希薄で、自分さえ良ければ...というとても扱いづらい
と感じます。
かと思うと、今度は自分だけ・自分の地域だけの利益に拘り
周囲との広範囲な協力などしない...という特徴も見受けます。
そんな所に「自己発信・アピール能力」が育つとは思えません
し、いいアピールが外に向かってできるとは思えません。
それに加えて、現市長の「福岡市圏をターゲット」という言葉。
その狭さにがっくりしてしまいました。

両氏どちらも不満はありますが、大学1学部を市街地へ持って
くることは、若年層の意思や希望を持ち込み新たな発想を取り込
むことにもなり、進学塾でにぎわうビルを見てもわかるように、
にぎわう要素が出来ることにもなります。
このような若い活気がいつもそこに存在する事は、有難いこと
ですし、また、彼等を囲い込むためにも、周辺が整備され、
街自体も人も変わらざるを得ない...という現実も出現します。
何を核として、中心街を作るかがはっきりさせられなかった現
市長政権でしたが、学部誘致で1つの方向性が見出せることは
喜ばしいことだと思います。
ハローワーク誘致は、職もなく苦しい方々なので、街の活気、
購買力再生には直結できないと思います。


とにかく、これからは、衰退する佐賀市・佐賀県をどこかの党
に依存してどうにかしてもらうのではなく、誇れるものを自分
たちで確立させた上で、ネットや口コミなどを駆使して、自分
たちでどうにかする意識を以って初めて、広報を民間に依頼し
て生きるようになるのだと思います。
活気の無い場所を活気があるように撮影・宣伝しても、結局、
期待して訪問した人をがっかりさせるだけです。

いずれにせよ、今回の市長選は、私は蒲原さんに賭けてみよう
と思います。
―が、木下さんを初め、民主党さん達が関与するのであれば…
やめた方がいいかしら….?
 

11日から市議会議員選挙が始まります。

 投稿者:千綿 正明  投稿日:2009年10月 9日(金)09時57分5秒
  というわけで、ホームページの更新が出来ません。

掲示板にも書き込みが出来ませんので、皆様よろしくお願いします。
 

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