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衣・食・住を考えよう!
服があり、食料があり、住まいがある、これに敢えてプラスされるならばエネルギーでしょうね、現状の地球号で人類が生きていく最低の必要条件?はね。
そこで応仁の提案である「衣料・食料・建築材料の国家間の移動禁止」を世界各国で決定した場合如何なる生活が変わるか?皆さん方も一緒に考えてください。
むかしむかしのお殿様「最近のご飯はちょっと塩味が感じるのじゃが、世の舌の感覚がおかしいのかな?」
お百姓たち「俺たちが一生懸命お米を作ろうが、ほとんどは年貢米として取られちゃう、ええい同じ取られるならばショんべンでもかけて納めちゃえ」と言ったかどうかは定かではありませんが、きっと憤懣たる百姓さん達がいた事でしょうね・・・そうなのです、食べ物の恨みは怖いのですぞ・・・
何と大発見しましたぞ
巷で騒いでいるメラミンとはアンモニアと尿素から出来ているとか、ゆうならばションべンの様なものだ、やはり昔も今も食べ物だけは自国で生産する事が一番でしょうね。
これにて全国各地で、荒れ放題の田圃・畑また山林等が生き生きとみどりが育ち、また、都会の蜂の巣のような狭いそして庭のない住まいに住む人々も故郷の田畑を耕し人間本来の居住環境に住む事が出来幸せな時間を過ごす事が出来たとさ。
マクロ的に申せば、3年計画で自給率100%にできる事でしょう!
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