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さて本日は
法曹界の汚さでも!
東京高裁に傍聴に行かれたお方ならばご存じのことですが
まるで空港の様なボディーチェックをされている事を・・・
何故
この様な見苦しいことまでしなければいけないのでしょうか?
それは今まで理不尽な判決を垂れ流してきた
裁判官たちが多くいたからでしょうね、きっと
これが近代国家といわれる日本国の現実ですぞ
毎日
高裁の前で理不尽な裁判に遭遇されたお方が
マイク片手に裁判官の違法性を訴えていますが、この様なお方たちと同じ目にあわれたお方も多々いらっしゃいます。
民事裁判では
個人と公の機関では圧倒的に個人に不利な判決が
小企業と大企業では同じく大企業の肩を持つ裁判官が・・・
何故
この様な判決が多いのか、皆さん方には想像がつきますか?
それはね
皆さん方もご存じのように裁判官や検察官には定年がありますね
しかし
このお方たちには即弁護士として第二の人生が待ち受けているのです
弁護士業で安定した美味しく収入が得られるのは
顧問弁護士に如何になるかという事です
顧問弁護士をお雇いになる所は
ど〜こだ
それは公の機関と大企業
ここまで言えば分りますよね
何故裁判において公の機関や大企業寄りの判決をする裁判官が多いかはね?
もちろんですが裁判官の全員とは言いませんが
所詮
法曹界も人間の金儲けのたまり場から
いわゆる
脱却できないという事です
この様な事をなくすためにも
裁判官が定年になれば普通の人間に戻すべきだという事です
年金が退職金が一般人と違い沢山入るんふだから
せめて退職後からは
ボランティアで地域社会に役立つ事でもして頂きたいものですね
このような事は
官僚たちにも言える事ですがね。
若者たちよ
日本国のパイは限られているのですよ
それを取り合いする前に
応仁がいま一例を掲げました様な事を
一つ一つと無くしていくことで
いわゆるフェアな社会ができる事でしょうね
如何ですかな!
それをされるのが
政治家の務めですぞ!
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