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ちょっと話がそれますが
トップリーダーたちに読ませたい!
応仁が20代の若かりし頃
当時50代位の中国人のお方とよく酒を飲んだものですというよりも
飲ませていただいたものですが
昔の中国の話の話題の中で
ある時に皇帝?が決断を迫られる大事件が起きたとのこと
息子の命を助けるか?
大勢の庶民の命を助けるか?
はっきり覚えていないですから息子がもしかしたら
家来かもしれませんが
すなわち
一人の命を敵側に差し出す事により争いがなくなり多くの庶民が助かる
この様な決断が必要な時に応仁ならどうする
との問いかけに
若き応仁は「絶対例え一人でも戦わずして殺すような事はしません、それにより例え何百人、何千人が殺されるような事になろうが・・・」と偉そうに答えたものです。
其の時「そうか応仁は若さがあり良いですね」と言われてこの話は終わったものです。
因みに皇帝は一人を犠牲にしても多くの庶民たちを助けたらしい
現在の応仁ならば
皇帝と同じ事をしたであろうね、これがトップリーダーの決断でしょう。
これと同じような映画がありましたね
アメリカの映画で西部開拓?劇だったかな?
アメリカ大陸を開拓するにあたり、白人たちが幌馬車で西部に向かう、
ある時に一人が茂みに動く獲物をゲット、しかし獲物と思い狙撃したのが何と酋長の子供・・・
インディアン達は何百人という集団、まともに戦えば白人たちは全滅することだろう、酋長は息子を殺した人間を出しなと迫ってくる・・・
さあ
どうされたか
幌馬車隊のリーダー達は狙撃した人間を泣く泣く酋長に差し出して
残りの白人たちを守った
応仁は何を言いたいかと言いますと
拉致で小泉達がとったお子様ランチ内閣を何となく今改めて攻撃したかったからです
かの国にわたった邦人達
かの国に問答無用に連れ去られた邦人達
本来ならば
例え4〜5人を犠牲になろうが
多くの邦人をターゲットに救いだすのがトップリーダーの務めであろうが
小泉達お子様ランチ内閣は
わずか4〜5人の邦人を助ける為に
例え残りの多くの邦人達が粛清されようが
己の人気を得る為にだけ拉致被害者たちを弄んだ
後ろめたい売国奴として歴史に残ることであろう。
それを支えたのが馬鹿大衆であり
創価学会自民党である!
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