投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト探し 二次会景品 岡山の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全113件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

no4、「衣」

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2009年 2月 1日(日)10時42分46秒
  「衣」の場合は「食」と違い落ち着いているようですね
応仁の記憶ではちょうど田中総理時代だったかな?日米繊維交渉を思い出しますが・・・

繊維と申せば綿すなわち木綿(コットン)ですね
皆様方は綿の木、木と言うよりも草木と言う方がイメージが合いますかな?しかし近年は見た事がありませんですね、応仁も。

応仁の子供の頃、ご近所の御婆さんが綿の木から綿になる部分を採取して、その中から綿と種を木で作った、そうですね昔の洗濯機には水分を絞るところがありました事を知っているかな?ぐるぐると回して洗濯物を絞るところ、あのような感じで綿を種と分けていました事を思います。
それをつぐんで糸を作る、そして編んで布を作る・・・昔はどの家庭でものんびりとやっていた事でしょうね、きっと。

また、山岳部では御蚕さんから絹を作る・・・

そこに現れたのが化繊・・・女性のストッキングとなる強い生地・・・

しかし歴史上世界中で「衣」に関しての争いについての記憶はありませんがいかがでしょうか?

地球上で唯一満足に足りているのが「衣」の部分かな?

次回は「住&エネルギー」へとね。
 

no3、「安全地帯」

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2009年 2月 1日(日)10時41分35秒
  「安全地帯」
そういえばバラード的な歌が得意なミュージシャン達がいましたが、ここでは大海で生きる魚介類の安全地帯を考えてみませんか?

昔と違い近年の漁獲の方法も、各漁船にはお魚さんをみつける探知機?を使うとか、ぐ〜と空高く衛星で魚群を見つけて一網打尽にお魚さんを漁獲するとか、これはもう漁業と申すより、魚介類撲滅業と呼ばれても仕方ないご時世になっているんじゃありませんか?
これではどんなに広い大海で住むお魚さんだって堪ったものではありませんでしょうね

そこで地球規模的な魚介類の安全地帯すなわち楽園エリアを早急に大海に作らなければ、獰猛な人間たちへの自然の恵みもいずれ絶滅の危機に陥る事でしょう。
其の創り方も大胆に緯度で分けて作るとか、経度で分けて作るとか、そしてそのパトロールを衛星でし、取り締まるとか・・・

また各国は近海魚貝類を海岸エリアで分けて作るとかね・・・

生き物とは一度絶滅すればどうしようもなし、国政を担う政治家たちは、せめて30年50年先を見つめて頂きたいものだね。

世界各国が穀類等々を自国の大地で作り、自然の恵みを同じく絶やす事無く頂く知恵を出せば食糧は永遠に不足する事はなかろうね。

次回は「衣」について!
 

no2,衣食住を考えよう!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年10月12日(日)17時01分1秒
  大地で作る食糧は、生産者の価格(収入)さえ確保できれば、現在の日本国土においても十分に100%の供給ができることであろうし、農業分野に仕事を求める若者たちも一挙に増える事でしょう。

しかし、問題は自然食料?と敢えて申しますが、お魚さんをはじめとする水や海水から生産?される魚介類は如何に・・・昔(応仁の子供のころ)は、地域地域の掟で例えばアサリ等の貝類を海から獲る場合は地域社会が管理し、一時の間だけ獲ることで、アサリの子孫を残す(応仁の子供のころは夏に貝類を食べるとお腹を壊すから食べてはいけないとの言い伝えがありました。確かに貝類は腐りやすく冷蔵庫のない時代の知恵でもあった事でしょうが、これはもっと大きないわゆる掟でもあったのです。すなわち春にとらわれずに生き残ったアサリが夏ごろになると子孫を残す卵を抱えます、この時にアサリを獲り尽くすと、来年の収穫が落ちる、これを防いだ知恵であろう)知恵であった事でしょう?

この様に現在の自然の恵みも古来からの知恵のもと現在があるのでしょうね

しかし、近年の獰猛な人類たちは、この古来からの知恵をぶちかまそうとしているんじゃありませんか?
そこで応仁の提案ですが、安全地帯を各地に創ってあげる?
何の事でしょうね、次回に書き留めます。
 

衣・食・住を考えよう!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年10月12日(日)16時58分58秒
  衣・食・住を考えよう!

服があり、食料があり、住まいがある、これに敢えてプラスされるならばエネルギーでしょうね、現状の地球号で人類が生きていく最低の必要条件?はね。
そこで応仁の提案である「衣料・食料・建築材料の国家間の移動禁止」を世界各国で決定した場合如何なる生活が変わるか?皆さん方も一緒に考えてください。


むかしむかしのお殿様「最近のご飯はちょっと塩味が感じるのじゃが、世の舌の感覚がおかしいのかな?」

お百姓たち「俺たちが一生懸命お米を作ろうが、ほとんどは年貢米として取られちゃう、ええい同じ取られるならばショんべンでもかけて納めちゃえ」と言ったかどうかは定かではありませんが、きっと憤懣たる百姓さん達がいた事でしょうね・・・そうなのです、食べ物の恨みは怖いのですぞ・・・

何と大発見しましたぞ

巷で騒いでいるメラミンとはアンモニアと尿素から出来ているとか、ゆうならばションべンの様なものだ、やはり昔も今も食べ物だけは自国で生産する事が一番でしょうね。


これにて全国各地で、荒れ放題の田圃・畑また山林等が生き生きとみどりが育ち、また、都会の蜂の巣のような狭いそして庭のない住まいに住む人々も故郷の田畑を耕し人間本来の居住環境に住む事が出来幸せな時間を過ごす事が出来たとさ。

マクロ的に申せば、3年計画で自給率100%にできる事でしょう!
 

予言も当たらず良かったですね!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年10月 2日(木)11時20分2秒
  ブラジルの未来予言者のジュセニーノ兄さんも色あせたかな?

さて、かの国のドンさんも音沙汰なしですが
ミサイルを触りだしたとの情報もいろいろと天高く空から伝わってきますが
さて、ブッタギル大統領はドカ〜ンと行くか?これを警戒しだしたかな?ドンさん国は・・・
 

東京でのタイムリミット!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年 8月31日(日)08時44分51秒
  ブラジルの未来予言者のジュセニーノ兄さんが
8月に東京で9月に愛知県での大地震の予言を出されておりましたが、8月は今日で終わり、はて如何なることになるやらね!

しかし、南京家応仁未来学博士は、9月に東京にてと予言をされていますから、東京地区のお方はあと1か月間・・・はたして如何なものでしょうかね!

もしも9月の愛知県の地震と東京の地震が一緒ならば関東&東海地区の大惨事となりかねませんですね!
 

モンスターペアレント

 投稿者:ナナシズム  投稿日:2008年 6月14日(土)05時14分43秒
  “モンスターペアレント”対策で大阪府警OB配置 堺市教委
理不尽な要求や難題を学校側に突きつける保護者、いわゆる「モンスターペアレント」が社会問題化するなか、堺市教育委員会が大阪府警OBら2人を「学校危機管理アドバイザー」として採用していたことが13日、わかった。教職員だけでは対応が困難な事案の対処法について適切なアドバイスを行い、学校をサポートする。“モンスターペアレント対策”として教育委員会に警察官OBを配置するhttp://society6.2ch.net/test/read.cgi/shugi/1151202756/
 

(無題)

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年 6月10日(火)08時08分3秒
  アキバ事件は序の口であった・・・

多くの苦しみ死んでいく人間たちが
今朝の応仁「気の力」に現れましたぞ!

そして新聞の朝刊広告に、ブラジルの未来予言者のジュセニーノ兄さんが「8月東京そして9月愛知に地震が来る」予言が・・・・

応仁はサミット10日前のブッタギル第七艦隊からのかの国への総攻撃が・・・

如何になることであろう、その真実は!!!


さ〜て、
 

はじめまして&よろしくおねがいします。

 投稿者:Lisa  投稿日:2008年 6月 1日(日)22時55分22秒
  南京家応仁様はじめましてあなた様のMIXIをみて書き込んでいる者です。南京家応仁さんに応援の書き込みをしたく来ました。よろしくおねがいします。  

二酸化炭素&メタンガス!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年 5月 3日(土)15時56分37秒
  まったく風の止まる日が来た
そこには二酸化炭素とメタンガスが襲う・・・

これが今朝の応仁気の力に現れたんですがハテ〜と・・・
 

困りましたね!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年 2月12日(火)21時05分48秒
  応仁の新年の見通しがどうやら・・・・

悪い見通しならば、書き込むことで逃がしている応仁ですが
今宵の12チャンネル、ブラジルの未来予言者のジュセニーノ兄さんが、ズバリ公表しました日本国への災難、多分当たることでしょうね「人類が遭遇したことがないような異変」は?

残念ですが、必ず来ますぞ!!
 

謹賀新年!

 投稿者:南京家 応仁  投稿日:2008年 1月 6日(日)15時06分25秒
  宇宙船地球号の皆様
明けましておめでとうございます。

今年の地球には、人類が遭遇したことがないような異変が起こりえることでしょうが、食料の自給率をせめて80%以上まで押し上げることこそが政治家の使命となることでしょう。
日本国の赤字や少子化等は、ほっときゃいいが、食料だけはやらねばならず、応仁の申す「気の力」から発する忠告は決していい加減なものではありませぬぞ!
 

応仁、小説を書く!

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)09時01分22秒
編集済
  今、若人たちに携帯小説がポピュラーだって 、そこで応仁が考えました 、応仁人生の30年余りをタイムマシンで削除し 、20代の応仁に戻り小説を書こう!

ノンフィクション にフィクションを加えた小説、果たして現在の若人たちに楽しくお読みいただけるかな?


東京銀座のオフィス、秘書が応仁に
「社長、日本商社の山川さんの上司の南様がお越しです。 」

「やあ、いらっしゃい、今日はなんとチャーミングなお姉さまがお越しですか、応仁です。」
「いつも、山川がお世話になっております」

この時が応仁と南さんとの初めての対面でした
それから2〜3ヶ月がたったであろうか

「そうなんですよ南さん、いわゆるアングラ劇場ですが、一度いかがですか」
「まさか社長様からプライベートなお誘いをいただけるなんて感激です、是非よろしく」

いつかはメジャーになろうとお芝居に明け暮れる若者たちが小さな劇場で常に頑張っているのですが、応仁の「清く正しく美しく」お付き合いをしていたお嬢さんが主役をはるお芝居があり、応仁としたら一人で行く事も手持ちぶさ、そこで年上のとてもチャーミングな南さんにご同伴願うためにお声をかけたということです。

「やあ、劇場はこの近くですよ」
「ありがとう、こんなに綺麗なバラの花・・」
「あ、ごめん、このバラはお芝居のお方に・・」

一瞬、自信家の南さんはプイ、そして

「社長さんて、なんてプレイボーイなんでしょう」
「ごめん、お芝居が終われば、ご馳走しますから・・」

とかとか言いながら、楽しくお芝居が終わり 、お芝居の主役を張った純子へ応仁

「よかったよ、今日のストーリーは、これ純子に」
「ありがとう、綺麗な真っ赤なバラの花〜、あのお方は・・」
「実は一人で来るのがなんとなく、そこで取引先のお方を・・」
「応仁、今日は私いつものような反省会がありませんから、すぐに時間が・・・」
「実はね、あのお方に先ほどこの後の食事を約束したんだが、一緒にどうかな」
「あっ、私は良い、応仁仕事が第一、バラの花サンキュー」

「どう、南さん、美味しかったでしょうか」
「久しぶりです、この様に楽しく気軽にいただけましたお食事は・・」
「どうしてですか」
「だって、いつもは取引、取引でプライベートはありません」
「嘘でしょう、貴方のようなすばらしい、そして・・とてもお色気がいっぱい・・」
「あはは、お上手な応仁、でも今夜のお食事は楽しい、とても」

南さんは、応仁が持つバラの花が自身ではなく、若くて楽しく劇場で歩んでいる純子に、それが自身のプライドに、そしてそれが多少のやきもちとなり、逆に応仁に対する・・・・

「ハーイ、タクシー、新宿まで、南乙女殿、どんちゃん騒ぎの出来るお店がいいかな、あるいは大人のバンドを背に愛を語るかな」
「愛、そういえば最近忘れていた」
「何を」
「愛を・・・」

「そうだったのですか、美しい乙女も時には・・・」

とかとか車内で語るのも、すぐに高層ホテルに到着だ

「エレベータを潜るとそこには大人のラウンジが・・」
「トンネルでしょう」
「いや愛を燃やす空間だよ」
「本当に応仁さんは楽しいお方」

当時はフィリピンバンドがバーラウンジで・・

「いらっしゃいませ」
「カウンター席がいいなあ」
「かしこまりました、どうぞこちらのお席で」

「愛しのナンチャンは何をお飲みになりますか」
「貴方は」
「俺は水割りかな」
「私はカクテルを飲もうかな、ジンをベースの」
「なぬ、カクテル、しかもジン・・・ようし今宵はジンを飲んでジンジンしびれよう、じゃあ俺はジンのオンザロック」

「あはは、実は部下の山川がね、貴方のことを仏様と申しているのですよ、それはね山川があちこちの取引先を担当するじゃないですか、必ずそこにはエッチな社長に出くわすのに、応仁社長にはその様な事は一切無く、山川を男の営業スタッフと区別無く対応していただけると常に私に報告していたのです。それで私は応仁社長様にお目にかかりたく先日訪問させていただいたということです」
「そうでありましたか、乙女様」
「でも、本当はプレイボーイの仏様でしょう」
「おいおい、俺はそんなに遊び好きではあ〜りませぬ、しかしね、あの子、山川君はまだこの間まで学生さんの子供でしたでしょう、その様なお嬢さんに対して、いわゆるエッチな語りかけは出来ないでしょう、ナンチャンと違って」
「ああ、私もほんのこの間までは子どもでしたよ・・・う〜そだ」

フィリピン人のバンドが終わり、そしてボーカルの男性が・・

「いらっしゃいませ、応仁様、美しいお方といつもいっ・・」
「やあ、ソリアーノあと一週間かなステージは」
「そうです、国に帰ります」
「ナンチャン、ソリアーノさんはフィリピンで活躍の歌手さんです」
「はじめまして、応仁さんと今宵未来を約束しました南です」
「オオ、応仁さんおめでとうございます、シャンパンでも空けますか、私がプレゼントいたします」
「ノーノーソリアーノ、南さんはジョークを申しただけだよ」

「ねえ、応仁飲みましょう」
「よ〜し、飲もう」

天高く富士山二重に見える朝明けかな?
 

続き2

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)08時59分40秒
編集済
  「見て見て応仁、富士山に、富士山にお饅頭が二つも・・起きて」
「ああ、富士山ね、ああ〜飲み過ぎた〜お水ちょうだい」

高層ビルホテルの窓からは富士山が、そして頂上にはまるでお饅頭が二つ重なり合うような美しい雲が悠然と透き通った青空バックに・・・

「ねえ、これから行こうよ応仁」
「どこに」
「富士山へ」
「歩いていけば何日かかるかな〜」
「青梅街道を歩き〜バ〜カ、ドライブしようよ」
「ダ〜メ、応仁は車も免許もありません〜」
「いいの、ポルシェがあります、マイカーが」
「ナンチャン、ねえ、富士山ドライブは必ず行こうね、でも今日は、ほらあの公園でも散歩しようよ」

この時、応仁の脳裏には昨日笑顔で「応仁仕事が第一」と言って分かれた純子の事を思い浮かべていたのです。

「もしも今、このホテルやビルの街を昔の人々が生き返り見た場合どの様な表情を見せるだろうかと応仁は思うんだよなあ」
「ええ、もしも・・・」
「そう、もしも・・今、ナンチャンと歩いているこの場は確か沼地、すなわち新宿の浄水場を埋め立てた所らしいのですよ」
「応仁てその様なことを考える人なんだ、私ますます応仁に惚れちゃうぞ」
「うれしいなあ、しかし来月某国に応仁は出かけるんですが、ナンチャンとはもうお会いすることが出来ないかもしれません、しれ〜ませぬ、いや違う、しれえ〜ませぬぞ」
「あはは、またしても応仁流の楽しいユニークな・・どこへ行かれるんですか、愛する王子様」
「いやあ、実はね、昨夜のソリアーノのお国では、色々と国民たちの・・あるらしいのです」
「何がですか」
「いや、何かが」
「それが応仁に何か関係でもあるのですか」
「応仁には全く無いのですが、応仁のお知り合いのお方が某国の軍隊の通訳をやっていた関係で、フィリピン国の市民たちの現状を調査にいかれるとか等々で、応仁にもそれなりのお誘いがあり、行くのですが、何しろターゲットはダウンタウン、ハテ生きて帰れることやら・・・」
「う〜ん、そうなんだ・・・応仁キスして」
「おいおい、チュウ」




そして純子との別れが・・・



「はい、南京家です」
「あ・た・し、応仁昨夜はいかがいたしましたか、またしても新聞さんとご一緒のご帰宅ですか?」
「あっ純子様、お早うございます」
「応〜仁、こんにちはでしょう、今何時ですか応仁、もう3時だよ」
「純子様、昨夜のお芝居最高でした・・」
「真っ赤なバラの花、ありがとう、お礼の電話を何回も・・・応仁は」
「実は、ほら純子も知っている山ちゃんに偶然会ってね、ちょうど南さんをタクシーに載せたあとに・・」
「それで・・」
「いつもの展開、新聞配達さんとのご帰宅さ」
そして応仁
「ああ純子様、明日さ、もしよければ歌舞伎でも見に行かないか、歌・舞・伎」
「歌舞伎か〜いいなあ、行く行く、でも突然どうして?」
「うん、なんとなく・・昨夜の君のお芝居を見てね、是非、純子様に歌舞伎をご覧あそばせたく思ったんです」
「ああ、やっぱり応仁は今日、二日酔いでしょう、いつもの応仁と違うよ、応仁様、でも純子うれしい」
「じゃあ、明日行こう、ね」

純子との「清く正しく美しく」のお付き合いを続ける応仁ですが、それには先輩からの人生に対するアドバイスがあったからです。

「応仁良いかい、将来心から嫁にしたいなあ〜と思える乙女が現れたときには、決して即男の本能を出すようではいけませんぞ、せめて最低でも2〜30回以上の今時の言葉で申すデートを重ねて、そして”重ね合わせる”のだ、あはは・・・ならば夫婦となり例え荒波に時に襲われようが、必ずもとに戻り幸せな人生が送れるものだ」

しかし、この先輩からのアドバイスを守る故に・・いやそれだけではなし、一ヵ月後に控えた大きな仕事が有る故に純子とは合体できずに別れの時が・・・
 

続き3

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)08時53分55秒
編集済
  歌舞伎を終えて

「ねえ、応仁」
「そうだね、天気もいいし銀座まで歩こうか」

「純子、歌舞伎とは心身一体といえばいいのか、顔の表情がすばらしいでしょう」
「うん、あたし初めての歌舞伎でしたが、迫力がありましたね」
「タイだったかビルマ(ミャンマー)だったかな?あちらには声を出さずに顔の表情だけで表現するお芝居があるとか、誰かにお聴きしたことがあるが」
「ふ〜ん、やはりお芝居とは台詞はもちろんですが、やはり全身から発する演技だよね、ところで私の演技はいかがでしたか、応仁先生」
「もちろん、君の瞳は輝いておりましたよ、美しい〜〜〜」
「ま〜た、応仁はお上手だから」

「ねえ、ライオンちゃん(銀座のシンボル)が見えてきましたよ、そうだ応仁の会社この近くだよね、純子見たい」
「だめだよ、汚いビルだから・・でも今日は日曜日だからオフィスには入らないよ、外からね」

「イイノホールは日比谷?」
「ああ、そうだよ」
「いいなあ、銀座は・・」

「和食、中華・・・」
「和食がいいなあ」
「よ〜し、今日は一昨夜の純子様のお芝居のすばらしさを祝して、日本酒で乾杯するか」

応仁の飲食には、例えば会社関係はこのお店、友人関係はこのお店、遊び関係はこのお店、そしてプライベート(超友人と申せば良いのかな)はこのお店・・・と言うように、応仁がお誘いする同伴者によってお店を分けていたのですが、今日は初めて純子を超友人のお店へと

「応仁、あたしこのお店は初めて」
「そうだったかな、おいしい煮魚を食べさせていただけるぞ」

「いらっしゃい、応仁さん、今日はお座敷テーブルがいいでしょうか?」

「純子、先ずは乾杯!」

「あら、応仁ちゃん、今日は素敵なお嬢様と」
「ああ、ママ、純子さんです、大事なマイフレンド」
「純子です、いつも応仁さんにはお世話になっております」

8時頃になるとママは小料理屋をあとに、本来のママのお仕事のクラブへと、すなわち両方のお店のオーナーさん。

「では応仁ちゃん、あとで純子さんといかがですか?」
「うん、お伺いしようかな、な、純子」


週に1〜2度のデートを重ねて来た応仁と純子でしたが、男とはある面では卑怯なもの、男は男の本能をあの手この手と満たすことは出来ようが、女はその様なことも男のようには出来やしないであろう、やはり付き合って1年を過ぎようとすれば、純子だって待ちきれないこともあろう、運命とは皮肉なものだ、純子には応仁が訪れるフィリピンへの話は一切していない。
応仁は帰国して純子にプロポーズを決めていたことは間違いなし、愛すればこそ、その前に純子のすべてを頂くことが出来なかったのである、なぜならば危険な仕事が待っていたからである。

明日がフィリピンへ出発と言う、夜中の12時を過ぎた頃に電話が

「応仁、迎えに来て〜」
「ええ、今何時なんだよ、今どこ」
「六本木、ねえ、迎えに来て、ねえ」
「だめだよ、明日大事な〜」
「仕事、仕事、純子と仕事どちらが大切、純子もう待てない、待てない、来て」
「じゃあ、タクシーで応仁のお家まで・・・」
「だめ、迎えに来なければ、純子もう応仁とは会いません、ねえ、迎えに来て〜」
「純子、絶対だめなんだよ、今日は・・・」
そして・・・「ガチャン」

これが純子との最後の分かれになろうとは・・・応仁翌朝一番で成田へと、東さんが先にお見えになっている。

マニラ空港へ着陸・・・
 

続き4

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)08時51分37秒
編集済
  東さんは応仁より20才位年上のお方で、占領軍の通訳等のお仕事をされていたようですが、定かではありません。終戦後当時は日米語が堪能なお方たちが重宝される時代ででもあったとか、また、占領軍の表のエージェントは政界に、裏社会のエージェントはそれなりのお方たちが担っていたことでしょう・・・。

マニラ空港には二人の女性が応仁たちを出迎えてくださいました。アンナとマリア、まるで007の映画ではありませんが「うん、正しくスペイン系のボンドガール(お若いお方はご理解いただけるかな?)」でありました。

真向かいから「ハーイ、ボブ(東さんの通称)」との声が
「応仁、出迎へさん達だ、さあ行こう」
「あのお方たちは誰ですか」
「応仁の専属通訳件案内人さん」
「およよ」
二人は顔を向き合い、親指をグー

お一人は応仁と同年齢位、そしてもう一人の超綺麗は2〜3歳若いかな?

アメ車には、がっちりとした体格のお方が腰にピストルちゃんを掲げていらっしゃるではありませんか、その名もジョイちゃん、正しくフィリピン人の人相のお方である。

なんと、道には信号がない、まあ、車も少ないがしかし交差点での通り抜けはスリルがあるが、応仁たちの乗る大型のアメ車を見ると相手方は大抵止まり道を明ける。

ボブとアンナは英語で話すが、英語のわからない応仁にはちんぷんかんぷん、そして、応仁担当のマリアが綺麗な日本語で

「応仁さん、あれが大統領のお住まいの屋敷です」
「う〜ん、さすがマルコスちゃんのお住まいはすごいなあ〜」

とかとか話しながら、上流階級の地域を案内

「応仁、今日も多くの日本人達が空港におりました、しかし、殆どの日本人は男性達です、わかりますか応仁」
「うん、日本人の売春客ご一行さんたちかな」
「その通りです応仁」

ホテルに着くと早くも任務が、ボブはアンナと別の任務へと、そして応仁とマリアが・・・
ホテルの前には古ぼけたアメ車と二人のボディガード、もちろん腰にはピストルちゃんが。

マリアもジーンズ姿に変身、応仁も同じくジーンズ姿に変身、さあ行こう、アメ車がグ〜ンと発車〜〜〜

「応仁、今度は庶民のいやスラム地区を・・・」とマリアが提案
「マリア、是非応仁が行ってみたいところです」

アメ車がスラム地域に乗り入れると、あっという間に子供たちにアメ車を囲まれる、先ずはボディーガードのおっさんが下車して何やらと子供たちに
「マリア、何を言っているんだ、おっさんは」
「ああ、子供たちを追い払っているんです」
「いいじゃないか、応仁は子供たちに囲まれたいなあ、あの瞳、澄みきったあの瞳」

マリアはおっさんになにやら、そして応仁はアメ車から下車する、そして応仁の周りには子供たちが囲む

「ハロー・・・、マリア現地の言葉では何といいますか」
「応仁、気をつけて、ここはその様なのんびりと出来る地区ではありません」

その時です、銃声が・・・あっという間に子供たちはまるで蜘蛛の子が逃げ出すように、

「応仁伏せて」と言うなりマリアは応仁を地面に倒して護衛、おっさんたちは腰からピストルを構えて銃声の方向に・・・

その時遠くで人の叫ぶ声が、応仁に覆いかさぶるマリアに

「マリア、何が」
「応仁大丈夫、帰れとの叫びです、多分威嚇の銃声です」
「マリア、マリアは非情に運動神経抜群です、あっという間のタメ五郎」
「応仁、何ですか、そのタメ・・・は」

そして今日の任務は終わり、帰途に
 

続き5

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)08時35分59秒
編集済
  「応仁、ホテルに帰る前にちょっと寄り道しましょう、是非ご覧頂きたいところがあります」
「うんいいですよ」

そこは空港で多くの日本のおっさん方がお越しになった夜の楽しみの場でありました。

「応仁もこの機会に観光でフィリピン国に訪れる日本人の有様を見届けてください」

応仁が一人で家屋に入るとそこには多くの日本人が目をぎらぎらしながら、まるで動物園の囲いに入っている欲望を満たしてくれる性器を手に入れようと品定めをしている悪魔たちが

「あの子がいいぞ」
「いや、あの子がいい」
とかとかぎらぎら目で・・・その時引率者らしい男が「早く決め無いと後に残るのはカスだけですよ、お気に入りの女が見つかれば早く決めましょう」

日本人で申せば、中学生、いや小学生ではと思われるような女の子も、この様な少女が日本人のおっさんたちの遊び相手となり・・・実に悲しい現実を目にした応仁であった。

かえりの車中で「応仁、あれが現実の世界なのです、同じアジア人、同じアジア人が・・・」
「マリア、やはりフィリピンの現状を正す必要がありますね」

ホテルに到着
「応仁、ボブ(東さん)から、電話がありますから、それまでにシャワーを済ませてくださいね」
「マリアは・・」
「私の今日の任務はこれで終わりですが、もしかしたら応仁と出会えるかもね、バーイ」

部屋に電話
「やあ、ボンド君いかがかな」
「ああ、東さ〜ン、危機一髪でしたよ、今どこですか」
「今はマニラではありません、あとはマリアがすべて指示をされますから」
「東さん、マリアはすごいですよ、まるで男ボンド」
「そうかい、応仁下手にちょっかい出せばマリア怖いぞー、あっハッは・・・服を用意しているはずだ、それを着てラウンジで待ちなさい、応仁もびっくりするお方が見えるから」
「また、ボブボブボブ、うん、この服かっこいい気に入りましたよ、この服」

さあ〜て、ラウンジにお見えになるお方はいかに・・・


応仁は真っ白い服、そして金色の刺繍?をちりばめたゴージャスな服に着替えてラウンジへと

「応〜仁」
振り返ると、そこにはなんと何と、可憐なドレスを身にまとった、まるでフランス人形が・・
「応仁、マリアだよ」
「マリア、なんて美しいいのでしょう、マリア・・・」
「応仁もなんて美しいのでしょう・・・服が」
「こらっ、マリア、愛ラヴチュウ」とマリアの頬に

二人は手をとりホテルの玄関へと

「ヮオー、いい車だ」
運転手がドアーあけてマリア&応仁は今宵のディナーへと出発、4〜50分かかったであろうか、そこには大邸宅が
「いらっしゃいませ、応仁様、マリア様」
「おじゃまします、エディー様」
そして、最高のディナーが始まりました、そして・・
「応仁様、お久しぶりです」
またしてもなんと何と振り返るとそこにはソリアーノが
「ソリアーノ、何故ここに」
「エディー様に呼ばれた次第です、あとで歌わしていただきます」
「応仁、明日からハードな任務が待ち受けていますから、たくさんエネルギーを」と言いながらマリアはステーキを勧める

ソリアーノのすばらしい歌声も終わり、ホテルへの帰路へと
「応仁、今宵は一人ですよ、空港での日本人のようにオンナホシイカナ?」
「マリア、もしもだよ、もしもマリアがあの家屋で多くの女性たちの中にいたならば、応仁の全財産をはたいても、マリアを身請けしますよ」
「ミウケ?」
「そう身請け」
「ミとは肉体、ウケとはボールを受ける?ヤラシイ応仁」
「違うよ、違う、ああロマンチックな話がスケベの話になるとは、応仁悲しい・・、マリア東さんに身請けとはを聞いてチョウダイ」

とかとかマリアと応仁が楽しい会話をしている間に、ホテルの玄関に

「応仁、明日マリアをミウケしてね」
「okマリア、真っ白なスカイに向かってね、おやすみなさい」

この様な毎日が一週間が続くが・・・・・しかし
 

続き6で終わり!

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年10月10日(水)08時34分23秒
編集済
  ホテルに早朝の電話がマリアから

「応仁、ボブたちが殺される、アンナと一緒に」
「何!東さんが殺された、アンナと・・・どこで」
「ミンダナオ島でです、ゲリラ?に銃撃をされたようです、二人とも即死です」

「マリア、これからの応仁は如何すれば・・・」
「多分、グアム島へわたり、応仁はそこから日本へとなることでしょうが、何れにせよ出発の用意をしてください」
「okわかった」

一時間経ったであろうか

「応仁、出発の用意です、今マリアは玄関で待っております」
「今すぐに降ります」

「応仁、これから軍用機でグアムに向かいます、任務は終わりました」
「マリアは?」
「私も応仁と一緒にグアムに行きます、そのあとのことはわかりません」

基地には輸送機が、そして離陸

「応仁、フィリピン脱出ですね、どうやら命は助かりました」
と言いながら応仁に抱きつくマリア
「マリア、ボブやアンナたちはミンダナオ島で何をされていたのですか」
「私たちと同じ、人民たちの動向を探っていたのですが、マニラとは違い、より治安が悪く、多分反政府ゲリラたちのターゲットとなったのでしょう、きっと」
「マリア」
応仁は東さんの現状が今漸く理解できたように心から悲しみ、マリアの胸に涙を、そのまま二人は無言の中いつの間にか眠りへと・・・

グアム着陸、すぐさま小型飛行機に乗り換えサイパンへ

「応仁、疲れをサイパンでリフレッシュしましょう、そして応仁は日本へお帰りくださいね」
「マリアはその後は如何されるのかな」
「もちろん、フィリピンに戻ります、ああ、そうだ、応仁マリアをミウケしてくれますか?しかし、マリアをミウケするには莫大なお金がいりますよ」
「オー、ノーサンキュー、私マリア様をミウケできるお金そんなにございません」
二人は笑いながら
「応仁、漸く応仁らしく明るくなりましたね、これからの3日間のバケーションはマリアと応仁の二人のためのバケーション、大いにエンジョイしましょうね」
「オー、ハッピー、応仁いつでもマリア様とならば死ねます、特にベットの上ならば・・・ね」

青い空、透き通った海で二人は3日間のバケーションを楽しみ、それぞれの国へと・・・しかし東さんとアンナの命を飲み込んだフィリピン国ではこのあとから大きな歴史を刻む激動の時を迎えたのであります。
 

なぜスーパースターの奥方は早死にするのでしょうか?

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年 9月21日(金)10時14分6秒
  先には王さん、そして今回は長島さんの奥方、昔と違い現在では60代で現世を後にされることは早死にと申されることでしょう。
そういえば元阪神タイガーズの村山さんの最初の奥方?も確か40代で(この時は自殺?分かれた後であったかな?)、また現在楽天の野村監督の最初の奥方も何年か前に60代前半?で病に倒れて現世を後に、また北京五輪の星野監督の奥方も50代?で・・・この様にスーパースターと申されるお方たちの奥方は何故、早死にをされるのであろうか。

我々一般人のスーパースターに対するイメージと家庭内でのイメージが180度違われるお方も多分いることでしょうが、応仁の独断で申すならば、男星野監督が一番やさしい奥方思いの家庭人?であったとか。

また、性癖では、誰もが想像も付かないほどのびっくりされるようなお方もこの5人の中にいらっしゃっるとかも?
教えてほしいですか、しかしこの件は絶対に公表は出来ません、なぜならば多くのファンの夢を壊しますからね。

・・・わかった、スーパースターの奥方となれば全員美しいお方たち、昔から美人薄命?と申されますが、納得。
ハテ応仁家の奥方はハテな、?・・・。

長島家に、心からお悔やみを申し上げます。



今朝(07.9.20)の新聞の広告欄に早速、長島家のスキャンダルが大きく取り上げられてましたが・・・

この様な情報(長島奥方は家を出ていた)は有る程度今までのマスコミ情報で多少ともご存知のお方がいらっしゃることと思いますが・・・
では長島夫婦の破局の原因までご存知のお方は応仁マイミクさんにはいないのではありませんか?

昔から英雄色を好むであったかな?
ナポレオンにしろ、毛沢東、ケネディー等々東西を問わずトップリーダーになられるようなお方には、やはりオットセイのような精力の持ち主が多いということでしょうが、これは政治家だけではなく、金と力(ここでは権力だけではなく知名度等も)を持つ人間にはやはり人間(生き物)本来の本能である性欲の性に到着するのであろう。

問題は男と女のチョメチョメをいわゆるノーマルなセックスと申されるなら、それ以外のいわゆるアブノーマルなセックスへ走られるお方たちも歴史上、多くの英雄たちから現れていることです。日本国の歴代総理の中にもアブノーマルなセックスを好んだお方もいらしたことは確かです。若い同性の芸能人たちを食い物にしたお方や、はたまたローソクや等々をお使いになることが大変好まれたお方もいらしたとか・・・。

では、長島ご夫妻の破局の原因は・・・・やはりこれだけは応仁からは公表することは控えます。だって夢が破れるではありませんか、ミスタープロ野球の・・・
 

「全国いじめ撲滅支援の会」スタート!

 投稿者:南京家応仁  投稿日:2007年 4月 4日(水)08時37分41秒
編集済
  「全国いじめ撲滅支援の会」[mixi]サイトで立ち上げました。


★生き物と生き物が出会えば、必ずそこには善悪は別にいわゆる摩擦が生じるものなのです。まして知性豊かな人間ならば当然のこと・・・

故にこれからも「いじめは必ず起きる」

いじめ情報が大人(親&教諭たち)に入った時に、いじめられている子供の立場に立って、大人がわが身を捨てて敏速に対応すれば、いじめは必ず解決できます。
その大人たちを支援するのが私たち「全国いじめ撲滅支援の会」なのです。

基本的な考えは「全員会長そして全員が会員」の方針です。
全国の親御様が安心して団結できる組織つくりに邁進し、会員誰もが会長で誰もが会員の「全国いじめ撲滅支援の会」です。

★具体的に説明しますと・・・

例えば東京で一人の会員の場合は、そのお方が「東京本部長」二人に増えて一人が中央区地区のお方で、もう一人が八王子のお方ならば、先の方を東京東部本部長、そして方や東京西部本部長。また多くの人々が会員になれば東京中央区本部長、東京八王子本部長と改めていきます。
そして、会にいじめで悩む親御さんからの情報が入れば、先ずミクシィーページで会員全員に公開し、そしていじめの対応意見をまとめ、その意見をもとに、近くの本部長から相談の親御様に支援をする。いじめの内容によっては、時間のあいている会員の応援を頼み、そのいじめが解決するまで「教諭&校長そして教育委員会」の尻を叩く。この時の本部長の肩書きは「全国いじめ撲滅支援の会・会長」として対応が出来る、そして応援の会員は〇〇本部長。
この様なたくましい会を作るためにも、全国のいじめ被害者経験の親御様や子育て先輩の親御様が団結して、子育て後輩達のバックアップをする。
また、いじめ自殺等の悲惨な事件で裁判をされている親御様への積極的な支援(署名集め等)も行う。

全国でそれなりの会員が集まれば、出来るだけ多くの出席者で会員の初会合を開き、基本的な事柄(会の世話役、他)を出席者全員の意見をもとに決め、そして本名で会員名簿等も作成し、末永く活躍できる基礎を固める。
それが達成できれば、応仁はにこやかに新しい世話役にバトンを渡し世話役を引退します。


●尚、各本部長(参加者の名前や地域)の表示は当分の間は公表せず、ご参加いただいた各人の相互公表へとさせていただく事になりましたので、宜しくお願いいたします。




※子育てでご苦労の親御様、また学園生活でお悩みのお子達、何でもご相談ください!



★スタートしたばかりですが、会員全員のノウハウを持って、子育て中の後輩達のバックアップが出来る大きな会に育つことを願っております。

皆様方も、会の趣旨をじっくりとお読みの上、ご参加をお待ちしております。
(尚、[mixi]サイトにお入りになっていないお方には南京家応仁にメールをください。お手配をさせていただきます。)

http://www.jtg.co.jp/book/

 

以上は、新着順41番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
/6 


[PR]