小惑星探査機はやぶさ一歩進める


底でこぼこ枠
たい肥を作る枠の底にでこぼこがあれば、
虫がかべや天井を利用して360度動き
まわるように、小さい生き物がでこぼこ
を利用して力を発揮して活動できる。


くわ両足均等返り
農具のくわで土を耕す事について。
くわは重い物です。だからくわを使っ
た作業を続けていく上で一番気を付
けなければいけない事は両足に均等
に力がかかるように作業する事なの
です。片足にかたよって力がかかり
続けていたら、普通に歩けなくなっ
てしまいます。そして向きを「ひっ
くり返る」。


縄文土器は、川の水を煮詰
めてミネラルを飲むためだ。
(仮説)

ミネラルは、牛乳のカルシウムのミネラルでも代用できます。


型に流し込んで
固める鉄は
〇〇以外ない

鉄は、その作り方だけから大体の事が決まってくる。
その、作り方だけから決まってくるあらゆる
あらゆるを、まず。



考えの根拠
・小惑星探査機はやぶさ
・縄文土器の形と縄の模様の意味


2019年8月26日更新

2016年8月30日公開
作者 たかみつ 学歴 樹徳高校(私立高校)卒業
群馬大学工学部中退

Takamitsu : my school background :
an average high school, drop out Gunma university

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カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


38件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[276] 底でこぼこ枠

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月15日(日)16時41分55秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

底がでこぼこになっている、、草を積んでたい
肥を作る、枠を考えました。
底がでこぼこになっていると、このページ内に
書いてある僕独自の考え方、「地面エネルギー
の利用」ができて、虫がかべや天井を利用して
360度動きまわるように底のでこぼこを利用
して小さい生き物が力を発揮して活動できる、
というものです。

途中の考え方。
鈍角槽岩付の合成させる前の4つの考えをを少
し変化させてみた。
岩、石→レンガに変えてみる。
鈍角槽岩付→鈍角槽大レンガ付
分解槽浅く→
石鈍角鉛包→レンガ鈍角包
穴石横浅く→穴レンガ横
石器手鉄→レンガ手鉄

そこで考えたのが
レンガ鈍角大シート包み。
→鈍角穴大シート包み
→(ひらめき)底でこぼこ容器
容器の中にでこぼこがあれば、地面エネルギー
の利用ができる。小さい生き物がかべや天井を
利用して360度動きまわるように底のでこぼ
こを利用して活動できる。
→底でこぼこたい肥枠、底でこぼこ枠




[275] 根っこむしり稲類

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月 8日(日)17時58分46秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

根っこむしり稲類・草むしり上達
稲や麦の大きく成長したものや、イネ科の雑
草を掘り出して、
その、根っこを手でむしります。草むしりが
これをやる事によってうまくなるはず。
「稲類」というのはイネ科と単子葉類を合わ
せた言葉です。イネ科の他に球根植物の(タ
マネギ、ニンニク、らっきょう)皮むき作業
も草むしり上達に必要かと思っての事です。



[272] 肥料なし・稲麦以外ない

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月 6日(金)18時05分16秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

単子葉類は、ひげ根で斜面でも育つから、畑のでこぼこでも問題なく育つ。イネや麦は単子葉類の中でも特に風で揺れる茎や葉をしているので、よく養分を蓄える(僕独自の考え方)。イネや麦を除いては、肥料がなくて長い間育ち続ける作物はないかもしれません。という事は、米や小麦を取った後の稲わらや麦わらしか、肥料にするものはほとんどないという事。肥料を少ししか使わない栽培では。

**********
そうして、わらで土づくりを続けていった最後、他の野菜を栽培する事ができる。そこまで行けば、かわるがわる野菜と麦をやるだけ・・・?



[270] 風でゆれる植物は蓄える(独自)

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月 6日(金)17時10分32秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

(本当に僕独自の考えなのであしからず)
僕が考えを煮詰めていった所、最も「蓄える」人間が作る物は、「間隔をあけて平行に並べたまっすぐな木の丸太」という事でした。・・・そして、その並べた木の丸太は、ゆれます。人間の作った蓄える物と、自然が作った物の間は、ゆれる事にあり、ゆらすのは風です。こう言えるはずです、「風でゆれる植物は蓄える」と。そしてその通りに、稲や麦は種子に養分を蓄え、よく風で揺れる形をしています。



[268] 途中の考え方

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月 4日(水)19時00分27秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

これを考えるのには、僕独自の「地面エネルギー
の利用」という考え方をまず言っておく必要があ
ります。、、、平らな地面に対して、天井やカベ
には「地面エネルギー」があるという考えです。
人間が、天井もカベも利用して360度動きまわ
る虫のように地面エネルギーを利用するには、た
だ一つ、土を道具で耕して畑の土のでこぼこの地
面エネルギーを利用する事なのです。畑のでこぼ
こに一番近いのが「斜面」。その次が「垂直に立
つ固い物」その次が「天井」です。どういう事か
というと、天井の地面エネルギーを利用できます
が、それをしていたのでは地面のでこぼこだけを
利用するという本来の形態から大きくはみ出して
いるということです。つまり、天井を利用するな
ら垂直に立つかべでも利用した方がまだ本来の畑
のでこぼこを利用した形態に近い、のでできれば
斜面を利用してそれだけで足りるのが一番良くて、
斜面では収まりきらない場合に、垂直に立つ固い
物を利用すればいい、ということです。
地面ばっかりはいつくばっていたら、たまには天
井にぶつかると気持ち良いじゃないですか、そう
いうのが必要という事なんです。
(これは全て僕が一人で考え出した、独自の考え
なのであしからず。)
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--------------------------------------------
それで、この小さい所からきっちり考えていこう
と思って、たい肥のかき混ぜについて考えていて、
底にたまったたい肥を移動するのに必要なのがバ
ケツ。ではその、バケツを使ってたい肥を移動す
る仕事の、地面エネルギーの利用はどうなるのか。
この場合にはそのまま斜面で行けそうです。・・
それで考えた結果、「鉄底バケツが必要だ」とい
う事になって。つまりたい肥の底にたまった物を
移動するのに、底の外側に鉄が張り付いているバ
ケツに入れて横にこすって引きずって移動すれば
いい、という事を考えました。厳密に言うとこう
なってきます。
--------------------------------------------
--------------------------------------------
それで最後は簡単です。重いくわを使う耕す労働
は、あるいは重い鉄でトレーニングした人は、地
面エネルギーについてはどうなってくるのか。
くわの場合には地面をこするのに近いですから、
垂直に立つ固い物まで行かないといけません。方
法は、鉄底バケツにくわと同じ重さの鉄の重りを
入れて、「低い垂直に立つ固い物」にぶつけるか、
あるいはこする。
そこまで考えて、これはやってみないと分かりま
せんね。それで道路のコンクリートのでっぱりの
上にいた所、「足だ」と思いました。一番陥るの
が、片足ばかりに重さによる力がかかり続けてし
まう事だ、と思いました、これは僕の経験から。
・・・あまりやってみていないので、あれなんで
すけど、しっかり考えたつもりです。重いくわを
使う労働の地面エネルギーの利用については、ま
ず足です、両足に均等に力がかかる事が一番大事。
そして最後、「ひっくり返る」が来ます。これは
「くわ平行線返り」まで考えておいたので、「最
後ひっくり返る」の所がそのまま使えます。
「ちゃんとやった後耕す(土をひっくり返す)」
というのがおおもとだったと思います。
それで「くわ両足均等返り」になりました。




[267] くわ両足均等返り

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 9月 4日(水)17時47分4秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

農具のくわで土を耕す事について。
くわは・・・棒の先が鉄でできているために
「重い物」という言い方が一番になってきま
す。土も、重い物です。

そうすると、重い物の扱いを、やり続けてそ
の先々の事まで考えた時に、一番に来るのが、
作業した時の重さが両足に均等にかかるよう
にしなければいけないという事。例えば右足
ばかりに力がかかって右足の力ばかり強くなっ
たら、普通に歩く事ができなくなってしまい
ます。

そこで、向きをひっくり返ると足が逆になる
事を利用して耕す方法について。
向きを180度ひっくり返ると足がちょうど
逆になります。右足が前だったのが、左足が
前に、のように。片足が前になったまま耕し
て進んで、ひっくり返って戻ってくると
(手は逆の手に持ち代えて)両足に均等に力
がかかる耕し方になります。

「くわ・両足均等・ひっくり返る」
で「くわ両足均等返り」になりした。



[252] くわ・平行線返り

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 8月26日(月)15時58分39秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

くわの使い方について。平行線を描いて
耕すのだが、その時にはしまで行った所
で体が180度ひっくり返って向きを逆
向きにする。
さらに、描く平行線も短くする。短くす
ることによって、地面のでこぼこを体で
感じ取りやすくなる。

なぜ平行線なのかと言うと。
たまねぎやチューリップなど球根植物は、
掘り出してみると先っぽが重い玉になっ
ていますが、農具のくわもその観点から
すると棒の先っぽが重いです。そして、
球根植物の葉っぱを見てみると、葉脈が
平行です。自然から学ぶと、農具のくわ
は平行線が使い方に関係しているはずで
す。
ただ平行線だけを追って、くり返してい
たのではダメですが、「ひっくり返す」
がその後にくっついて「平行線返り」に
なる事で、平行線も良いものとなります。
また、ひっくり返って見てみると全く違っ
て見えます。



[251] 川のはんらんと地震

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 8月26日(月)14時24分0秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

日本という土地にいつまでも付きまとう問題が、地震と、川のはんらんだと思います。
川のはんらんが起きない、土砂崩れも起きない所をチェックして、その安全な所の畑の土を、力を出し合って良い土にする。
今はコンクリートで作ったダムのおかげで川のはんらんは少なくなりましたが、ダムもいずれなくなります。稲わらとか雑草とか、木の枝とか、たい肥になるものを川下の、川沿いの地域から運び出して、恒久的に安全な所で土づくりをする。その力を集めた良い土の畑は、個人の所有ではなく、国の所有する物となります。



[249] 2級障害者に変更になりました。

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 8月26日(月)13時56分13秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

障害者年金が、2級障害者にかわり、一月6万5千円の支給になりました。作業所の工賃と合わせてやっと生活できるくらいです。



[248] ここまでのあらすじ

投稿者: たかみつ 投稿日:2019年 8月26日(月)13時36分49秒 softbank220003204152.bbtec.net  通報

・家の庭でトレーニングをしていました。「直角手」で間違いない。
・小惑星探査機はやぶさのニュース
・直角手から「鈍角槽岩付」ものすごい独自の考え方。使って利用する、いかに使うか。
・ちゃんとやった後耕す
・鈍角と鈍角を合わせてひし形
・天井にひし形を描いてぶつける
・垂直に立つ石の板、裏表にぶつける
・斜面にぶつける、上向きに、ひっくり返って下向きに。
・くわ、平行線返り(短い平行線耕す、ひっくり返る)


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